新サービス:「標的型メール訓練サービス」を開始しました

   

株式会社STSデジタルでは、疑似的な標的型攻撃・フィッシングメールを従業員へ配信し、実際の対応力を可視化する「標的型メール訓練サービス」を開始しました。

「社員が実際に不審なメールを見分けられるか分からない」「どの対象者に弱点があるのか把握できていない」「セキュリティ研修を実施しても、その後の行動改善につながっているか確認できない」といった課題を抱える企業のご担当者様を支援します。

本サービスでは、疑似攻撃メールの作成・配信から、開封・クリック状況の集計、対象者への教育、結果報告まで一貫して対応。注意喚起や座学だけでは把握しにくい社員の反応を行動データとして測定し、重点的に教育すべきポイントや今後の改善施策を整理します。

料金の目安は〜10万円。標的型攻撃・フィッシングメールへの全社的な対応力を把握したい企業や、訓練結果をもとに次の教育施策を検討したいセキュリティ担当者の方におすすめです。

「まず一度、社員の反応を測ってみたい」という段階でも、対象人数や訓練したい部門、現在のセキュリティ教育状況などを確認するところからご相談いただけます。

サービス詳細はこちら
https://sts-d.com/lp/targeted-attack-email/

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