INFORMATION SECURITY POLICY SUPPORT

セキュリティ対策は、社内ルールから整える。

企業規模や業務実態に合わせて、情報セキュリティ方針・各種規程・運用ルールを整備。
現状確認、情報資産の整理、基本方針、端末・アクセス・委託先管理規程まで一括で支援します。

現状確認情報資産整理基本方針端末管理アクセス管理委託先管理
料金の目安10〜30万円
SECURITY POLICY BOARD
情報資産と社内ルールPOLICY READY
ASSET端末
ASSETアカウント
ASSET外部委託
POLICY SETSTANDARDIZED
  • 01情報セキュリティ基本方針方針
  • 02端末・アクセス管理規程運用
  • 03委託先管理規程管理
整理
規程
運用
共有
製品導入より先に
守るルールを明確に。

SUPPORT POINTS

  • 01現状を把握業務実態と情報資産を整理
  • 02規程を作成端末・アクセス・委託先まで整備
  • 03運用ルールへ落とす現場で使える形へ具体化

PROBLEM

セキュリティ対策はしている。
でも、社内ルールは説明できますか。

パソコン、クラウドサービス、外部委託先など情報を扱う場面は増えています。運用ルールが明文化されていなければ、担当者ごとに判断が分かれ、対策の抜け漏れが生まれやすくなります。

ISSUE 01

端末やアカウントの
管理ルールが曖昧

誰が何を使えるのか、退職・異動時にどう処理するのかが明文化されていない。

ISSUE 02

情報の扱い方が
担当者任せになっている

重要情報の保管・共有方法に統一ルールがなく、部門ごとに運用がばらついている。

ISSUE 03

取引先から聞かれても
社内規程を示せない

セキュリティ方針や委託先管理の考え方を、対外的に説明できる形へ整理できていない。

SOLUTION

現状と情報資産を整理し、自社に必要な基本方針・管理規程・運用ルールを整備します。

SERVICE

一般論の規程ではなく、
自社で運用できるルールへ。

STSデジタルの情報セキュリティ規程作成支援は、現在の業務環境と情報資産を確認するところから始まります。企業規模や実態に合わせて、基本方針と各種管理規程を整備します。

目的は規程を作ること自体ではありません。ルールの抜け漏れを減らし、事故防止と取引先への信頼向上につながる社内管理の土台をつくることです。

01 現状確認・情報資産の整理

どのような端末・データ・クラウドサービス・委託先を利用しているかを整理します。

02 情報セキュリティ基本方針の作成

企業として情報をどのように守るか、基本的な考え方を明文化します。

03 端末・アクセス・委託先管理規程

日常運用で必要となる具体的な管理ルールを、業務実態に合わせて整えます。

POLICY DEVELOPMENT FLOW

現状確認から運用ルールまで、
5つの工程で整備。

自社に必要なルールを過不足なく整理するため、現状と情報資産から規程へ順番に落とし込みます。

01CURRENT STATE

現状確認

現在の業務環境と管理方法を確認します。

02ASSET

情報資産整理

端末・データ・アカウント・委託先などを整理します。

03POLICY

基本方針

情報セキュリティに対する基本的な考え方を明文化します。

04RULE

各種管理規程

端末・アクセス・委託先の管理ルールを作成します。

05OPERATION

運用ルール

日常業務で実行できる具体的なルールへ整理します。

現状確認 → 情報資産整理 → 基本方針 → 管理規程 → 運用ルールまで、一つの体系として整備します。

POLICY SET

「守るべきこと」を、
ルールとして分けて整理します。

企業の基本姿勢と、日常業務で必要な具体的な管理ルールを分けて整備することで、社内で運用しやすい形へまとめます。

BASIC POLICY

基本方針

企業として情報セキュリティにどう取り組むかを明文化します。

DEVICE

端末管理規程

PCや端末の利用・保管・管理方法を整理します。

ACCESS

アクセス管理規程

アカウントや権限の管理ルールを整理します。

VENDOR

委託先管理規程

外部委託先へ情報を扱わせる際の管理ルールを整理します。

BENEFIT

ルールが明確になると、
セキュリティ対策は組織で回しやすくなる。

ルールの抜け漏れを減らし、事故防止と取引先への信頼向上につながる社内管理を整えます。

COVERAGE

ルールの抜け漏れを減らす

端末・アクセス・委託先など、情報管理で必要な領域を整理し、対応漏れを減らしやすくします。

PREVENTION

事故防止につなげる

社員が守るべきルールを明文化し、属人的な判断を減らすことで事故予防につなげます。

TRUST

取引先への信頼向上

情報管理方針を説明できる状態にすることで、取引先への安心材料として活用しやすくします。

FOR YOUR COMPANY

「社内ルールを整えたい」が、
後回しになっている企業へ。

社内のセキュリティルールを整えたい中小企業・管理部門におすすめです。

RECOMMENDED FOR

セキュリティを、
担当者任せから会社のルールへ。

情報セキュリティ方針と管理規程を自社の実態に合わせて整備したい企業向けの支援です。

中小企業

セキュリティ規程が未整備、または古くなっており、社内ルールを体系的に整えたい企業に。

総務・管理部門

端末・アカウント・委託先などの管理ルールを明文化し、社内へ展開したい部門に。

PRICE

料金の目安

企業規模や現在の規程整備状況、作成範囲を確認し、支援内容をご案内します。

INFORMATION SECURITY POLICY SUPPORT

10〜30万円

現状確認、情報資産整理、基本方針、端末・アクセス・委託先管理規程の作成を含む支援の目安です。

「どの規程が必要か分からない」段階でもご相談ください。

現在の規程、利用中の端末・クラウドサービス、委託先の有無など、分かる範囲でお聞かせください。

  • 現状確認から始められます。
  • 情報資産を整理します。
  • 基本方針を作成します。
  • 端末・アクセス・委託先管理規程を整備します。
規程整備を相談する

FAQ

よくあるご質問

セキュリティ規程が何もなくても相談できますか?
はい。現状確認と情報資産の整理から始め、必要な基本方針・各種規程を整備します。
自社の規模に合わせて作成できますか?
はい。企業規模や業務実態に合わせて規程・運用ルールを整理します。
端末管理のルールも作れますか?
はい。端末管理規程は支援内容に含まれています。
アクセス権限の管理ルールも対象ですか?
はい。アクセス管理規程も作成します。
委託先の管理ルールも整備できますか?
はい。外部委託先を管理するための規程も作成します。
料金はいくらですか?
料金の目安は10〜30万円です。具体的な内容は、企業規模や現在の整備状況、作成範囲を確認したうえでご案内します。

CONTACT

貴社に必要なセキュリティ規程を、
一緒に整理します。

現在の規程、利用中の端末・クラウドサービス、情報管理で困っていること、委託先の有無など、分かる範囲でお聞かせください。現状確認から情報資産整理、基本方針、各種管理規程まで必要な支援内容をご案内します。

現在ある規程・ルール利用中の端末・サービス情報管理で困っていること
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