INFORMATION SECURITY TRAINING
事故の原因になる行動を、研修で減らす。
標的型攻撃、パスワード管理、端末利用、情報持ち出しなどを題材に、従業員の事故防止意識を高める法人研修。
動画やテストを用いて、全社員が日常業務で注意すべき行動を学べる形にします。
- 01動画でリスクを理解WATCH
- 02具体的な行動を確認LEARN
- 03テストで理解度を確認TEST
日常行動を変える。
TRAINING POINTS
- 01身近なリスクを題材に日常業務と結びつけて理解
- 02動画で学ぶ全社員が取り組みやすい形式
- 03テストで確認理解したかをその場で確認
PROBLEM
ルールはある。
でも、全社員が同じように守れるとは限らない。
情報漏洩やセキュリティ事故は、標的型メールへの反応、弱いパスワード、端末の扱い、情報持ち出しなど、日常の小さな判断から起こることがあります。
標的型メールを
見分けられるか不安
不審なメールやリンクに対して、全社員が適切に判断できるとは限らない。
パスワードや端末利用が
自己流になっている
便利さを優先した使い方が、情報漏洩や不正利用のリスクにつながる可能性がある。
セキュリティ教育を
継続して実施できていない
ルールは配布したものの、理解度や行動まで確認できていない。
標的型攻撃・パスワード・端末利用・情報持ち出しを、動画とテストで「行動」に落とし込みます。
→SERVICE
セキュリティを、
「情シスだけの知識」にしない。
STSデジタルの情報セキュリティ研修は、全社員が日常業務で遭遇しやすいリスクを題材に、動画やテストを用いて学ぶ法人向け研修です。
目的は知識を覚えることではありません。事故につながる行動を減らし、組織全体の防御力を高めるために、社員一人ひとりの判断を揃えていくことです。
01 実務に近いテーマで学ぶ
標的型攻撃、パスワード、端末利用、情報持ち出しなど、日常業務で起こりうるテーマを扱います。
02 動画で理解を促す
文章だけでは伝わりにくいリスクや注意点を、動画を用いて分かりやすく学べる形にします。
03 テストで理解度を確認
受講後にテストを行い、学んだ内容が理解できているかを確認します。
TRAINING THEMES
事故につながりやすい4つの行動を、
研修テーマとして整理。
セキュリティを難しい専門用語ではなく、社員が日常で判断する具体的な行動として学べるようにします。
標的型攻撃
不審なメール・リンク・添付ファイルなど、攻撃の入口になりやすい場面への注意を学びます。
パスワード管理
パスワードの扱い方や、アカウント管理で避けるべき行動を学びます。
端末利用
PC・スマートフォンなどの端末を安全に利用するための基本的な注意点を学びます。
情報持ち出し
社外への情報持ち出しや共有時に注意すべき行動を学びます。
LEARNING FLOW
見る、考える、確認する。
3つの流れで研修を定着へ。
動画で理解し、具体的な行動に置き換え、テストで確認する流れで学習します。
動画で学ぶ
テーマごとのリスクや注意点を動画で理解します。
行動に置き換える
日常業務で自分がどう判断すべきかを考えます。
テストで確認
受講内容を理解できているかを確認します。
BENEFIT
一人ひとりの判断が変わると、
組織全体の防御力が上がる。
事故につながる行動を減らし、組織全体のセキュリティ意識を高めます。
事故防止意識を高める
日常の行動がどのようなリスクにつながるかを理解し、注意すべきポイントを共有します。
危険な行動を減らす
標的型メール、パスワード、端末、情報持ち出しなどの場面で、避けるべき行動を理解します。
組織全体の防御力を高める
セキュリティ対策を一部の担当者だけでなく、全社員が参加する取り組みへ広げます。
FOR YOUR COMPANY
全社員のセキュリティ意識を、
底上げしたい企業へ。
全社員のセキュリティ意識を高めたい人事・総務・情報システム担当者におすすめです。
セキュリティ教育を、
全社員の共通ルールへ。
社員一人ひとりの判断を揃え、事故につながる行動を減らしたい企業向けの法人研修です。
人事担当者
全社員向け教育として、分かりやすいセキュリティ研修を実施したい担当者に。
総務担当者
情報管理ルールを社内へ浸透させ、事故防止意識を高めたい担当者に。
情報システム担当者
技術対策だけでなく、社員側のセキュリティ意識も高めたい担当者に。
PRICE
料金の目安
研修対象や実施内容を確認し、必要な研修内容をご案内します。
INFORMATION SECURITY TRAINING
標的型攻撃、パスワード、端末利用、情報持ち出しなどを題材に、動画やテストを用いる法人研修の目安です。
「どんな内容を全社員に学ばせるべきか」からご相談ください。
研修対象、現在のセキュリティ教育状況、特に注意させたいテーマなど、分かる範囲でお聞かせください。
- 全社員向けの研修として実施できます。
- 標的型攻撃を扱います。
- パスワード・端末利用・情報持ち出しを扱います。
- 動画やテストを用いて教育します。
FAQ
よくあるご質問
全社員向けに実施できますか?
標的型攻撃について学べますか?
パスワード管理も対象ですか?
端末利用や情報持ち出しも扱いますか?
動画やテストを使いますか?
料金はいくらですか?
CONTACT
全社員に何を学ばせるべきか、
研修テーマから整理します。
研修対象、現在のセキュリティ教育状況、特に注意させたい行動など、分かる範囲でお聞かせください。標的型攻撃、パスワード、端末利用、情報持ち出しを中心に必要な研修内容をご案内します。
