DX CONSULTING FOR SMB

DXは、ツール選びから 始めない。

業務を棚卸しし、デジタル化の優先順位を決め、導入すべきITツールと実行ロードマップを整理。
「何からDXを始めるべきか分からない」中小企業に対し、課題可視化から導入計画まで伴走します。

業務課題の可視化 優先順位付け ITツール選定 費用対効果 実行ロードマップ
料金の目安 30〜50万円
DX PRIORITY BOARD
業務課題を可視化 PRIORITIZED
PROCESS 01受発注管理
PROCESS 02顧客管理
PROCESS 03申請業務
PROCESS 04情報共有
EXECUTION ROADMAP STEP BY STEP
可視化
優先順位
ツール選定
実行計画
「何を買うか」より先に
「何から変えるか」。

SUPPORT POINTS

  • 01業務を可視化現状と課題を整理
  • 02投資優先度を決定効果と優先順位を明確化
  • 03実行計画まで策定ツール選定からロードマップへ

PROBLEM

DXを進めたい。
でも、最初の一手が決まらない。

DXという言葉は広く、ツールも選択肢も多いため、現場の課題整理をせずに導入を始めると、本当に改善したい業務と投資先がずれる可能性があります。

ISSUE 01

どの業務から
デジタル化すべきか分からない

課題は複数あるものの、どこから着手すれば効果が出やすいか判断できない。

ISSUE 02

ツールの比較ばかりで
導入判断が進まない

選択肢が多く、機能比較はできても自社に必要なものを絞り込めない。

ISSUE 03

費用をかけても
効果が見えないのが不安

投資判断に必要な費用対効果や、導入後まで見据えた実行計画を整理できていない。

SOLUTION

先に業務課題と優先順位を整理し、その後で導入ツールと実行順序を決めます。

SERVICE

ツール導入ではなく、
DXの「順番」を設計する。

STSデジタルのDXコンサルティングは、業務の棚卸しから始まります。 課題を可視化し、改善優先度を整理したうえで、導入ツール、費用対効果、実行ロードマップまでを策定します。

目的はツールを増やすことではありません。投資優先度を明確にし、無駄なツール導入を避けながら、改善を前へ進めることです。

01

業務課題を可視化

現在の業務を棚卸しし、どこに負荷や非効率があるかを整理します。

02

優先順位と投資効果を整理

改善効果と投資のバランスを見ながら、着手する順番を決めます。

03

ツール選定とロードマップ策定

必要なITツールを選び、実際に進めるための導入計画に落とし込みます。

CONSULTING FLOW

現状把握から実行計画まで、
5つのステップで整理。

いきなりツールを決めるのではなく、課題と優先順位を整理してから導入計画へ進みます。

01INVENTORY

業務棚卸し

現在の業務と運用方法を整理します。

02VISUALIZE

課題可視化

負荷や非効率が生まれているポイントを明確にします。

03PRIORITY

優先順位付け

改善効果と実行しやすさから順番を整理します。

04TOOL / ROI

ツール・費用対効果

候補ツールと投資判断に必要な視点を整理します。

05ROADMAP

実行ロードマップ

どの順番で進めるかを導入計画としてまとめます。

業務棚卸し → 課題可視化 → 優先順位 → ツール・費用対効果 → 実行ロードマップまで。 DXを検討から実行計画へ

OUTPUT

DXの判断材料を、
実行できる形にまとめます。

支援では、経営・責任者が次の意思決定をしやすいよう、優先順位、導入候補、費用対効果、実行順序を整理します。

PRIORITY

改善優先順位

どの業務から着手すべきかを整理します。

TOOL

導入ツール候補

対象業務に必要なITツールを選定します。

ROI

費用対効果

投資判断に必要な費用と期待効果を整理します。

ROADMAP

実行ロードマップ

施策をどの順番で進めるかを計画化します。

BENEFIT

優先順位が見えると、
DXは「検討」から「実行」に変わる。

投資優先度を明確にすることで、無駄なツール導入を避けながら、自社に必要な改善を順番に進めやすくします。

PRIORITY

投資優先度が明確になる

課題を比較し、どこから着手するべきかを整理することで、DX投資の順番を決めやすくします。

AVOID WASTE

無駄なツール導入を避ける

先に業務課題と必要機能を整理することで、目的と合わないツール導入を避けやすくします。

EXECUTION

改善を順番に進められる

実行ロードマップを作ることで、何をいつ進めるかを共有し、DX施策を動かしやすくします。

FOR YOUR COMPANY

「何からDXを始めるべきか」で、
止まっている企業へ。

何からDXを始めるべきか迷っている中小企業の経営者・責任者におすすめです。

RECOMMENDED FOR

ツール選定の前に、
経営判断を整理する。

業務課題、優先順位、投資効果、実行順序を整理してからDXを進めたい中小企業向けのコンサルティングです。

MANAGEMENT

中小企業の経営者

DX投資の優先順位を明確にし、経営判断として何から進めるか整理したい方に。

PROJECT OWNER

DX・業務改善の責任者

社内の課題を整理し、ツール選定から導入ロードマップまで具体化したい責任者に。

PRICE

料金の目安

対象業務や検討範囲を確認し、コンサルティング内容をご案内します。

DX CONSULTING SUPPORT

30〜50万円

業務課題の可視化、優先順位、導入ツール、費用対効果、実行ロードマップの策定を含む支援の目安です。

「DXをやりたいが、何から始めるか分からない」段階でもご相談ください。

現在の業務課題、困っている業務、検討中のツールなど、分かる範囲でお聞かせください。

  • 業務の棚卸しから整理します。
  • 改善優先度を明確にします。
  • ITツールと費用対効果を検討します。
  • 実行ロードマップまで策定します。
DXの進め方を相談する

FAQ

よくあるご質問

何からDXを始めるか決まっていなくても相談できますか?
はい。業務の棚卸しと課題可視化から支援するため、着手業務が決まっていない段階からご相談いただけます。
ITツールの選定も支援してもらえますか?
はい。課題と優先順位を整理したうえで、必要なITツールを検討します。
費用対効果まで整理できますか?
はい。投資判断のため、導入ツールとあわせて費用対効果を整理します。
導入計画まで作ってもらえますか?
はい。実行ロードマップまで策定し、どの順番で改善を進めるか整理します。
どのような企業向けですか?
何からDXを始めるべきか迷っている中小企業の経営者・責任者を主な対象としています。
料金はいくらですか?
料金の目安は30〜50万円です。具体的な内容は、対象業務や検討範囲を確認したうえでご案内します。

CONTACT

貴社のDX、
何から始めるべきか整理します。

現在困っている業務、改善したいこと、検討中のITツールなど、分かる範囲でお聞かせください。 業務棚卸しから優先順位、ツール選定、費用対効果、実行ロードマップまで必要な支援内容をご案内します。

現在困っている業務 改善したいテーマ 検討中のITツール
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