社内報制作代行|STSデジタル
社内報づくりを、 企画から発行まで。 STSデジタルと一緒に。
企画・取材・執筆・デザインまで。 社内報制作の実務を、ひとつの編集チームへ。
社内だけで制作業務を抱え込まず、必要な実務をまとめてお任せいただけます。 「何を載せるか」の企画から、取材・原稿作成・デザイン・PDF納品まで、継続して発行できる制作体制をつくります。
依頼範囲が決まっていなくても大丈夫です。現在の制作状況から整理します。
社内報制作を、
社内だけで抱え込まない。
社内報は、企画を決めるだけでは完成しません。取材対象者の調整、原稿作成、確認回収、デザイン、修正、発行まで、多くの制作実務が発生します。 STSデジタルは、その実務をまとめて担う外部編集チームとして、担当者様の制作負担を減らします。
※上記は月次の丸ごと制作における役割分担例です。依頼範囲に合わせて調整します。
企画提案だけで終わらず、取材・執筆・編集・デザインまで進めます。
工程ごとの連絡を一本化し、制作の進行と確認事項を整理します。
すべて任せる方法と、一部だけ依頼する方法のどちらも選べます。
企画からPDF納品まで、
制作実務をひとつの窓口で。
社内報制作に必要な工程を、担当編集がまとめて進行します。 工程ごとに別の会社へ依頼する必要はなく、企画から完成まで一貫してご相談いただけます。
目的・読者設計
社内報で解決したい課題、届けたい読者、発行頻度、配信方法を整理します。
企画・構成設計
掲載カテゴリや特集テーマを設計し、毎月継続しやすい企画の型をつくります。
取材・原稿作成
社長メッセージ、社員インタビュー、店舗紹介、成功事例などの取材・原稿作成を支援します。
編集・デザイン
情報を整理し、社員が読み進めやすい構成・レイアウト・デザインに仕上げます。
PDF制作・展開相談
社内で配信しやすいPDF形式で納品。既存の配信環境や将来のWeb展開も踏まえてご相談いただけます。
掲載テーマ、取材対象、社内素材、確認日程を整理します。
インタビューを行い、読みやすい記事へ構成します。
原稿と写真を誌面に落とし込み、初稿をご確認いただきます。
内容確認と修正を経て、社内配信用データを納品します。
「今月、何を載せよう」から、
一緒に考えます。
社内報を続けるうえで難しいのは、デザインだけではなく企画です。 会社の中にある出来事・人・仕事を掘り起こし、読みたくなる切り口に変えていきます。
社内にある「まだ知られていない物語」を、特集に。
新しい制度の紹介だけでなく、現場で働く人の考え方、成果が生まれるまでの過程、部署を越えて共有したい工夫など、日々の業務の中にある題材を社内報の企画へ編集します。
経営の考えを、社員に届く言葉へ。
経営メッセージや重点施策を、単なる通達ではなく「なぜ今これをするのか」が伝わるコンテンツにします。
人を知ると、会社が見えてくる。
社員・部署・拠点の紹介を通じて、普段は見えない仕事や人柄を届け、相互理解のきっかけをつくります。
会社の方向性や重点施策を、社員に伝わる形で届けます。
新しい取り組みや制度変更を、背景も含めて分かりやすく共有します。
新入社員、店長、活躍社員などの仕事や人柄を紹介します。
各拠点・部署の特色や取り組みを、全社に共有します。
現場で生まれた好事例を、全社で活かせるコンテンツにします。
社員やチームの活躍を見える化し、社内で称える機会をつくります。
趣味や日常など、人となりが見える企画で社内の距離を縮めます。
社員ストーリーなどを、採用サイトやSNSにも活用しやすくします。
こんな状態なら、
社内報の制作体制から見直せます。
社内報そのものの必要性を感じていても、企画や取材、原稿、確認、デザインを毎月回し続けるのは簡単ではありません。 制作が止まりやすい工程から外部化することで、継続しやすい体制へ整えます。
毎月、企画を考えるのが難しい
社内報を続けたいものの、「今月は何を載せるか」を毎回ゼロから考え、企画づくりが担当者の負担になっている。
取材・原稿・確認まで手が回らない
本業と兼務しながら、取材調整や原稿作成、社内確認まで担当者一人に集中し、制作のための時間を確保しづらい。
発行したいのに制作が止まりやすい
素材待ち、原稿待ち、デザイン確認などが重なり、発行スケジュールが後ろ倒しになって継続運用しにくい。
どこまで任せるかは、
今の体制に合わせて。
企画から発行までまとめて任せることも、足りない工程だけ依頼することもできます。 ご相談時に現在の制作体制を伺い、無理のない役割分担をご提案します。
毎月の制作を、
まるごと依頼
企画会議からPDF納品までをひとつのチームで進行。兼務のご担当者でも継続しやすい体制をつくります。
- 月次の企画・構成設計
- 取材・原稿作成・編集
- デザイン・PDFデータ作成
- 進行管理・確認事項の整理
創刊・リニューアルを
一緒に設計
発行目的や読者から整理し、掲載カテゴリ、誌面のトーン、継続しやすい企画の型を設計します。
- 目的・読者・発行方法の整理
- コンセプト・企画カテゴリ設計
- 台割・デザイントーンの設計
- 創刊号・刷新号の制作
足りない工程だけ、
部分発注
社内でできる工程はそのままに、取材・執筆・編集・デザインなど、手が足りない部分だけご依頼いただけます。
- 企画・構成案だけ
- 社員インタビュー・執筆だけ
- 原稿整理・編集だけ
- デザイン・PDF制作だけ
月次の丸ごと制作は、
月額15万円〜。
比較検討しやすいよう、基準価格と依頼内容別の考え方を分かりやすく整理しています。
社内報 月次制作プラン
月1回発行を想定した社内報制作プランです。企画・編集・デザイン・PDFデータ作成まで、必要な制作工程をまとめて対応します。
※初期設計・創刊号制作・ページ数・取材有無・撮影有無などにより、別途お見積もりとなる場合があります。
依頼内容別の費用
費用は、ページ数・発行頻度・取材人数・撮影有無・制作範囲・Web展開の有無などによって変動します。お見積もり時に作業範囲と含まれる工程を明記します。
ご相談から発行まで、
編集チームが伴走します。
依頼範囲がまだ決まっていない段階でも、現在の状況を整理するところから始められます。
現在の社内報の有無、制作体制、困っている工程、発行方法などを確認します。
STSデジタルと貴社の役割分担を整理し、対応工程と費用が分かるお見積もりをご提示します。
誰に何を届けるかを決め、掲載カテゴリ、特集テーマ、誌面のトーンなどを設計します。
社員インタビューや各部署からの情報収集など、必要な素材を集めます。
原稿作成、編集、レイアウト、確認・修正、PDF化まで進め、社内で配信できる状態で納品します。
社内報制作の「どこを任せるか」から、
一緒に整理できます。
まだ依頼範囲が決まっていなくても構いません。 現在の制作体制や発行状況を伺い、必要な支援範囲と概算費用をご案内します。
社内報制作について無料相談相談・概算見積もり無料よくあるご質問
Q料金はどれくらいですか?
月次制作は15万円〜を目安としています。初期設計、創刊号制作、ページ数、取材有無、撮影有無などによって変動するため、正式なお見積もりはヒアリング後にご提示します。
Q取材やデザインなど、一部の工程だけ依頼できますか?
はい。企画・取材・執筆・編集・デザイン・PDF制作の中から、必要な工程だけご依頼いただけます。現在の内製体制を伺い、役割分担をご提案します。
Q社内報を作ったことがなくても依頼できますか?
はい、可能です。目的や読者、掲載内容の整理からサポートします。創刊号のコンセプト設計や、毎月続けるための運用方法もご提案します。
Q毎月の制作負担はどれくらいですか?
掲載内容や取材有無により異なりますが、貴社側には掲載候補の共有、確認、必要に応じた素材提供をお願いする形が基本です。できるだけ負担が少ない運用フローをご提案します。
Qどのような内容を載せればよいですか?
社長メッセージ、社員紹介、部署・店舗紹介、成功事例、表彰、社内イベント、制度紹介などが代表的です。目的に合わせて、読まれやすい企画に編集します。
Qすでに発行している社内報のリニューアルも相談できますか?
はい。現在の誌面や制作フローを確認し、目的・企画カテゴリ・構成・デザイントーン・役割分担など、見直す範囲を整理します。
Q取材やインタビューもお願いできますか?
はい、対応可能です。社長メッセージ、社員インタビュー、店舗・部署紹介、成功事例など、必要に応じて取材・原稿作成を支援します。
QPDFだけでなくWeb社内報にもできますか?
将来的なWeb社内報化もご相談いただけます。まずはPDFで運用し、社内の配信環境や運用体制を整理してからWeb展開を検討する進め方も可能です。
Q採用広報にも活用できますか?
はい。社員インタビューや店舗・部署紹介、社内イベントレポートなどは、採用サイトやSNS、会社紹介資料などにも展開しやすいコンテンツになります。
社内報の状況と、困っている工程をお聞かせください。
依頼範囲が決まっていない段階でも問題ありません。 現在の社内報の有無、制作体制、困っている工程などを伺い、進め方と概算費用をご案内します。
