社内のディレクター不在・不足をサポート

ディレクター不足を補い、プロジェクトを前へ。

STSデジタルのディレクション代行サービスは、要件整理・進行管理・制作メンバーへの指示・関係者との調整・品質確認など、プロジェクトを前へ進めるディレクション業務を支援します。

料金90万円〜/人

対応範囲・プロジェクト内容・稼働条件などを確認後、料金をご案内します。

関係者をつなぎ、案件を前へ進める外部ディレクターのイメージ

「作る人」ではなく、作る人たちをつなぎ、案件を前へ進める役割を補います。

ディレクション代行サービス
01 / 課題

ディレクターがいないだけで、案件は進みにくくなる。

制作の手は足りているのに、確認・調整・指示出しを担う人がいない。そんな状態を放置しないための外部ディレクションです。

プロジェクトを前に進めたいのに誰がまとめるのか困っている担当者のイメージ
01
社内にディレクターがいない状況のイメージ

社内にディレクターがいない

Web施策を進めたいものの、案件全体を整理して進行する役割が不在になっている。

02
担当者が進行管理まで兼任している状況のイメージ

担当者が進行管理まで兼任している

営業・マーケティングなど本来の担当業務に加え、制作会社への指示や確認まで抱えている。

03
制作メンバーはいるがまとめ役がいない状況のイメージ

制作メンバーはいるが、まとめ役がいない

デザイナーやエンジニア、ライターなど実制作の担当者はいるものの、全体を管理する人材が不足している。

04
案件増加に体制が追いつかない状況のイメージ

案件増加に体制が追いつかない

繁忙期やプロジェクトの増加によって、既存のディレクション体制だけでは進行しきれない。

02 / サービス

社内担当者と制作現場の間に入り、進行を整理します。

Webサイト制作、LP制作、コンテンツ制作、広告施策などのプロジェクトにおいて、社内担当者に代わりディレクション業務を支援します。必要な業務範囲を確認し、案件に合わせて対応します。

社内担当者、クライアント、制作会社・外注先、デザイナー・エンジニア・ライターをSTSデジタルのディレクションがつなぐイメージ図

連絡・確認・タスクを一か所へ集約。 複数の関係者がいる案件でも、情報を整理しながらプロジェクトを進めやすい状態をつくります。

03 / 提供内容

必要なディレクション業務を、まとめて支援します。

企画から制作、進行管理、関係者との調整まで、制作に関わるディレクション業務を幅広くサポートします。社内のリソースが足りない場合でも、安心してプロジェクトを進められます。

01
プロジェクト設計・要件整理のイメージ

プロジェクト設計・要件整理

目的や要望、必要な制作物を整理し、タスクや進め方を明確にします。

02
スケジュール・タスク管理のイメージ

スケジュール・タスク管理

納期や進行状況を確認し、各担当者のタスクを整理しながら進捗を管理します。

03
制作メンバーへの指示・確認のイメージ

制作メンバーへの指示・確認

デザイナー、エンジニア、ライターなど必要な制作指示や確認を行います。

04
クライアント・社内調整のイメージ

クライアント・社内調整

関係者との打ち合わせ、確認事項の整理、社内外の調整を支援します。

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外注先・制作会社との窓口対応のイメージ

外注先・制作会社との窓口対応

複数の外部パートナーとの連絡を整理し、プロジェクト内のやり取りを進めます。

06
制作物の品質確認のイメージ

制作物の品質確認

制作物が要件や目的に沿っているかを確認し、必要に応じて修正指示を行います。

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課題・リスクの整理のイメージ

課題・リスクの整理

進行上の問題や遅延につながりそうな事項を整理し、関係者と対応を進めます。

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定例会・進捗共有のイメージ

定例会・進捗共有

必要に応じて定例ミーティングへ参加し、進捗や確認事項を整理して共有します。

04 / 導入メリット

ディレクター不在を補い、社内担当者が抱えていた「進行する仕事」を切り分けます。

ディレクター不在を外部から補える

社内に専任ディレクターがいない場合でも、必要な案件についてディレクション機能を補うことができます。

社内担当者の進行負担を切り分けやすい

制作指示や進捗確認、関係者との調整などを任せることで、担当者が本来の業務へ時間を使いやすい体制を目指せます。

複数の関係者がいる案件を整理しやすい

制作会社や外部スタッフなどの窓口を整理し、誰が何を確認するのかを明確にしながら進行します。

05 / おすすめ

こんな企業・チームに。

制作会社・代理店

案件は増えているが、ディレクターが足りない

実制作の体制はあるものの、案件管理を担うリソースを補いたいケース。

案件は増えているがディレクターが足りない制作会社・代理店のイメージ
事業会社

Web施策を進める社内ディレクターがいない

マーケティングや営業担当者だけで制作進行まで担っているケース。

Web施策を進める社内ディレクターがいない事業会社のイメージ
新規プロジェクト

特定の案件だけディレクション人材が必要

サイト制作や新しいWeb施策など、プロジェクトの進行役が必要なケース。

特定の案件だけディレクション人材が必要な新規プロジェクトのイメージ
複数パートナー利用

外注先との調整窓口をまとめたい

制作会社やデザイナー、ライターなど複数の関係者とのやり取りを整理したいケース。

外注先との調整窓口をまとめたいケースのイメージ

「誰が案件を回すか」で困っているなら、まず今の体制をお聞かせください。

プロジェクト内容や任せたい業務範囲を確認し、対応可否や料金をご案内します。

ディレクション代行を相談する
06 / 料金

ディレクター1名からご相談いただけます。

DIRECTOR

ディレクション代行

案件内容・対応範囲・稼働条件などを確認したうえでご案内します。

90万円/人

ご依頼いただく業務内容やプロジェクトの状況によって対応範囲が異なるため、詳細はヒアリング後にご案内します。

対応範囲は要相談プロジェクト内容を確認後にご案内
07 / ご相談の流れ

まずは、現在の案件と体制を確認します。

01

お問い合わせ

現在抱えている課題や、ディレクターが必要な案件についてお聞かせください。

02

ヒアリング

プロジェクト内容、関係者、対応を希望する業務範囲などを確認します。

03

対応内容・料金のご案内

確認した内容をもとに、対応方法や料金をご案内します。

04

ディレクション開始

必要な情報を共有いただき、関係者との連携・案件進行を開始します。

08 / FAQ

よくあるご質問

実際の対応範囲は案件によって異なるため、詳細はお問い合わせ時にご確認ください。

Qどのような業務を依頼できますか?
A

要件整理、スケジュール・タスク管理、制作メンバーへの指示、クライアント・社内調整、外注先との窓口対応、品質確認などのディレクション業務をご相談いただけます。

Q社内にディレクターがまったくいない状態でも相談できますか?
A

はい。現在のプロジェクト状況や社内体制を確認し、どのディレクション業務が必要かを整理したうえで対応内容をご案内します。

Q既存ディレクターのリソース不足を補う目的でも利用できますか?
A

ご相談可能です。既存の体制や担当範囲を確認したうえで、どの部分を外部ディレクションで補うかを整理します。

Q制作会社や外注スタッフとのやり取りもお願いできますか?
A

はい。プロジェクトの対応範囲に応じて、デザイナー、エンジニア、ライター、制作会社など外部パートナーとの連絡・調整もご相談いただけます。

Qクライアントとの打ち合わせにも参加できますか?
A

対応範囲に応じてご相談可能です。必要な打ち合わせや進捗共有などを含め、案件ごとに対応内容を確認します。

QWebサイト制作以外の案件にも対応できますか?
A

WebサイトやLP制作のほか、コンテンツ制作やWebマーケティング関連のプロジェクトについても、内容を確認のうえご相談いただけます。

Q料金はいくらですか?
A

ディレクター1名あたり90万円〜です。実際の料金は対応範囲やプロジェクト内容、稼働条件などを確認したうえでご案内します。

09 / お問い合わせ

ディレクター不足で、プロジェクトを止めない。

現在の体制、案件内容、任せたい業務についてお聞かせください。内容を確認したうえで、対応可否や料金をご案内します。

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